自分の居場所

サブカルチャー

1.学校に来る価値観を変える。
学校に来る意味や学校の存在が変わる=自分が変わる>それによって・・・
不登校の生徒が学校に行かない時間がもったいない=自分が学べる時間を捨てているのに気づいてほしい。

ニートも気付いてほしい。
家で何もしない時間がもったいない=自分の得意なものに時間を使うようになってほしい。

いじめをやってる。つまんないしがらみに時間を使っている。学校を出ればみんな一人。集団で無駄な時間を使っているのに気づいてほしい。

自分の意見が「他の人とすべて同じ」という事はありません。

集団心理に取り込まれない「強い意志を持てる自分になる」事で「10年後」の自分を考えよう。


2.学校を利用しよう。
学校に来て「わからないこと」をどんどん先生に質問しよう!図書館にもいろいろな資料がある。つまらない授業も「やりたいもの」が決まらないなら「平均点」は取っておこう。そうすれば「進路が決まった!」時から「いるモノといらないモノ」」より「もっとやるモノ」に時間を当てよう!

なぜ平均点???
それは「外野にしゃべらせないため!」です。うるさい外野は「勉強しろ!」「何点取れ!」などうるさいのです。
うちの親もいつも言っていました。だけど「なんで勉強するの?!」と聞くと「いいから勉強しろ!」って。もっと「意味不明」です。「医者になるんだったら毎回100点は取らないと…」と言われれば納得するけど「とにかく」っていうのはダメです。だから「平均点」を取っていれば三者面談などでは言われないものです。賢くない大人は大抵クリアできます。
自分のやりたいものをやるためには「それぐらいの代償」は必要だという事です。そうしないと世の中にはそのような大人が沢山いるからです。


3.自分の居場所

自分の10年後を考えながらスキルアップをしていきます。それには「居場所」が必要になります。早くにして自分のやりたいことができた人は「それの完成形」を作ることに専念します。
それは「同じ分野」の得意な人を探します。今は便利になりましたね「ネット」を使えば見つけやすい。
でもここで間違わないでくださいね。
ネットで「友達を作る」のではないのです。
同じ分野の人が「何をやっているか?」「どうやってやっているのか?」等を見つけるのです。
こんなやり方があったんだ。知らなかった。となります。ハッキリ言って「下手な大学の講義よりマシ」なモノはごろごろしています。なぜならみんながその分野のオタクだからです。その分野の事を教師に聞いても「教師の学校」しか出ていません。だから学校は「13歳のハローワーク」等という本で情報を仕入れます。これって小学校の時に読書感想文で「あとがき」を見て「さも読んだ」みたいのと同じです。だから得意分野だけは「ネットが最強」なのです。だからネットは観るモノでなく「勉強するもの」であって辞書代わりの「最強検索ツール」です。
自分の居場所には欠かせないのです。自分の時間。そう学習するには欠かせないものです。
最近自分はネットを観ながら「作業の判らない所」は自分なりにコピペで「自分マニュアル」を作っています。

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